B型肝炎の給付金の為に
『弁護士に依頼して国に対して訴訟を起こす』と言われても

なんか難しそう弁護士なんて怖い

訴訟とか面倒臭いんでしょ

なんて勘違いしていませんか?

 

『訴訟』 『弁護士』 『裁判』

B型肝炎の給付金の手続きには日頃聞き慣れないような言葉が飛び交います。

恐らく、ほとんどの方が弁護士や裁判には無縁な人生を送ってきたことでしょう。

 

でも安心してください。難しい言葉が並んでいようと
アナタがやるべきことはたったの2つだけです。

 

 

 


 

提訴や裁判と聞くと

弁護士事務所に通わなければならない 出廷しなければならない  

といった誤解をされるかもしれませんが、アナタがするべきは上記の2つだけ。

裁判所に行く必要も、弁護士事務所に通う必要もありません!

 

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<step1>

和解が成立した全ての人の第一歩は”無料相談”です。

この一歩目を踏み出すかどうかで給付金が貰えるかどうかが決まります。

電話で弁護士の質問に答えることで現状を把握し、和解までの作戦を作っていきます。

この段階で『和解までのおおよその期間、支給される給付金の目安』を教えてくれます

<step2>

必要な証拠書類は人によって異なります。

一般的には母子手帳や診断書などが証拠書類となりますが

それらを紛失してしまっても別の書類で代替することが可能です。

弁護士の先生から指示が出ますので、それに従うだけでOKです。

<step3〜step5>

訴訟に必要な書類が集まったら後は弁護士に任せるだけでOKです

弁護士事務所に出向いたり、裁判所への出廷の必要もありません。

もちろん進捗状況はその都度教えてくれるので安心してください。

最終的に給付金の支払い日程が決まれば無事和解の成立です。

 

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初期費用

 

 

 

 

相談料・着手金・調査費用

給付金の受給まで費用はかかりません

 

 

 

 

弁護士費用

 

 

 

実質負担 給付金の

 

弁護士費用は給付金の支給対象(給付金の4%)になっています。フレイ法律事務所の費用は給付金の6%ですが、その内4%は支給されるので実質負担は給付金の2%です。

 

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リンク1
リンク2

参考サイト→B型肝炎給付金の教科書